3DS ゼルダの伝説 ムジュラの仮面 最強 セーブデータ

 『 ゼルダの伝説 ムジュラの仮面 3D 』


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★ データ内容 ★

ルピー MAX

ハート MAX

魔法メーター MAX

アイテム全開

巨人のサイフ/最大の矢立て/最大のボム袋 入手

お面 全開

装備変更 金剛の剣/ミラーシールド


○ 開始直後のデータになります ○



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システム

3日間システム
    本作では、主人公のリンクがクロックタウンを訪れてから3日後(72時間後)までに月の落下を阻止することが冒険の目的となる。
    ゲームの中では会話中やメニュー画面を開いている時などを除いて常に時間が経過し(現実世界の経過速度とは異なる)、12時間ごとに「最初の朝(AM6:00 - )→最初の夜→次の日の朝→次の日の夜→最期の朝→最期の夜」と変化していく。72時間が過ぎてしまうと世界が滅亡してゲームオーバーとなり、最後にセーブした状態からやり直すことになる。
    滅亡の前に「時のオカリナ」を用いて「時の歌」を演奏することで、その時の状態をセーブして「最初の朝」のAM6:00に戻ることができる。ただし、この際にセーブされるのは、一部の重要アイテムや仮面・お面(後述)、銀行に預けたルピー(お金)などに限られ、それ以外のアイテムや所持金は全て失うことになる。また、人々の会話内容やクリアしたイベント、ダンジョン内の仕掛けも全て初期化される。
    このように、限られた3日間を繰り返しながらゲームを進めていくシステムを「3日間システム」と呼んでいる。
    なお、『ムジュラの仮面 3D』では「時の歌」で最初の朝に戻ってもセーブされず、変わりに各所にセーブ地点が設置されている。また、日本国外版や『ゼルダコレクション』版では中断セーブができる。
仮面・お面
    全部で24種類の「仮面」と「お面」があり、被ることでいろいろな効果が得られる。特に「仮面」を被るとリンクの姿が大きく変化して「デクナッツリンク」「ゴロンリンク」「ゾーラリンク」「鬼神リンク」となり、様々な能力が備わる。詳しくは後述の「仮面・お面」を参照。
ボンバーズ団員手帳
    前述のように本作では物語の中で常に時間が経過し、登場人物たちも日にちや時間に応じて様々な行動をとる。ゲームの序盤で手に入る「ボンバーズ団員手帳」には、リンクが出会った人々の行動スケジュールなどの情報が記録される。
Z注目
    前作『時のオカリナ』にも搭載されていた機能。リンク周辺の人、物、敵に注目マークが表示されている時にコントローラのZボタンを押すと、対象のものに自動で注目(ロックオン)できる。これにより、人と会話したり、物をチェックしたり、敵に狙いを定めたりできる。今作では妖精の「チャット」がアイコン役となる。
その他
    従来のシリーズとは異なり、ハート(体力)が0になってもゲームオーバーとはならず、エリアの入り口からハートが3つの状態で再開される。


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