3DSソフト 『 真・女神転生IV ファイナル 』  最強セーブデータ



セーブデータ入手


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★ データ内容 ★

● 所持マッカ 999,999,999 G

● アプリポイント 9999

● 主人公 経験値 MAX

● 主人公 ステータス MAX

● 悪魔全書 全開

● 消費アイテム 約60種 各50個所持(魔石、ストーン等)

● 強力武器 各9個 所持
半月刀、ソルナイフ、エンペラーソード、レーヴァテイン、ヒノカグツチ
ウコンバサラ、ミョルニル、ズフタフの槍、天沼矛、ロンギヌス、プラズマソード
SVOライフル、ピースメイカー、メギドファイア、ボルトンバズーカ


● サムライ制服・改(頭、上半身、下半身) 各9個 所持





概要

2013年に発売された(以下、「前作」と表記)の世界観をベースにした完全新作。

物語は前作の終盤頃からスタートし、前作と異なる新しいストーリーが描かれる。

前作で出た様々な要望をフィードバックし、バランス調整や新システムを盛り込んでいる他、新規悪魔や前作で登場した一部悪魔も土居政之によってリファインされている。

なお、前作のデータを引き継ぐことで多少のボーナスを得ることが可能(引継ぎはカートリッジ・メモリーカード双方で可能)。

ストーリー

203X年、閉鎖空間・東京。

東のミカド国から降りてきたサムライ衆の一人、フリンの活躍によって八部連合阿修羅会、ガイア教団といった東京を支配していた勢力を壊滅し、フリンは「希望の星」と呼ばれるようになっていた。

しかし、同時期に悪魔王ルシファーと大天使メルカバーが現世に降臨し、東京を舞台に最終戦争を繰り広げようとしていた。

ある日、最終戦争に立ち向かうフリンをバックアップする人外ハンター商会の見習いである主人公は、ハンターの師であるニッカリと共に定期の食料調達に向かう途中でルシファーの配下であるアドラメレクに襲撃され命を落としてしまう。

黄泉の国を彷徨う魂のひとつとなった主人公は黄泉平坂で魔神ダグザに呼びかけられ、ダグザの「神殺し」となる契約と引き換えに黄泉帰る事を選択する。

システム

ユーザーからの要望を受け、新たな要素の追加のほかシステム面も大幅に変更されている。

邪教の館
前作同様、悪魔合体などを行う。スマートフォンにインストールされているアプリ。
悪魔合体ライトにあった「継承不可能なスキルを継承できる」という特性は削除され、合体事故でしか引き継げなくなった。
2身合体
ストックから任意の悪魔2体を選んで合体する悪魔合体の基本。前作では削除されていたが、要望を受けて今作では復活。
パートナー
主人公に同行する仲間たち。メニュー画面で任意にメインパートナーを変更することが可能で、戦闘中サポートを受けられる。
キャラによって方向性が決まっており、どのような特徴があるのか、使用可能スキルは何なのかが選択画面で確認できる。
アシストアタック
メインパートナーの行動が回避などされずに成功すると蓄積される「アシストゲージ」が最大になった状態でプレスターンを使いきってターンエンドすると自動で発生するパートナーによる総攻撃。交渉決裂で敵ターンになった場合は発動しない。
敵の行動をキャンセルし、補助・回復スキルを持つパートナー数人がそれぞれ1回スキルを使用し、耐性無視の攻撃を行う(攻撃回数はメンバーの数に比例)。
ボス戦の場合、選択肢によってアシストゲージが増減する場合がある。
アシストアタックは発動条件を満たしている場合は拒否できない。その為、ボスなどのために温存したい場合は1ターンで殲滅するか会話で戦闘終了もしくは敵にターンを渡すかする必要がある。
キャンプメニュー
ハンターメモ
人名、専門用語等が解説されている。
パートナートピック
物語の進行状況に応じて送られてくる仲間からのメッセージ。
チャレンジクエスト
ゲーム進行に応じて新たなクエストが追加される仕様となった。
デジタルデビルサービス(DDS)
前作同様、3DSの機能を使ったすれ違い通信の他、インターネットを使ったすれ違い通信を行うこともできるようになった。
仲魔のスキル適正
悪魔ごとに扱う属性スキルの得意・不得意のスキル適正が追加された。適正がプラスだと威力が高く消費MPが少なくなり、マイナスだと威力が低く消費MPが多くなるため、合体時のスキルの取捨選択が重要になった。
前作で習得済みのスキルがある状態のウィスパーイベントで発生していた「ランクアップ」が変化したものであり、主人公も威力の増加量が上がり消費量が下がるようになった。
ニヤリ状態限定の追加効果
使用者がニヤリ状態の時にのみ貫通やバッドステータス付与といった追加効果が加わるスキルが初登場。前作で特殊効果付きだったスキルも、一部は特殊効果の発動はニヤリ時限定となっている。
また、回避率向上効果は削除された他、ニヤリ状態を解除するスキルも追加された。
破魔・呪殺系スキル
本作ではダメージ制になり、使用者がニヤリ状態の時に一定確率で即死が発動するようになった(一部、ニヤリ無しでも即死効果がある)。
ヒスイの守刀
死 者にしか扱えない特殊な刀のため、ナバールが持つ。特定のポイントで霊力を補給し、悍ましい有様の壁や塊を破壊したりレベルの低い悪魔を消滅さ せたりできる(悪魔消滅はナバールが切りつけた場合のみ有効で、近寄って切りつけた場合は通常通り先制攻撃となる)。移動に伴い霊力は減衰する他、場所に よって持続時間に差がある。
これに合わせてか、エストマソードはエストマに修正され、従来通りレベルの低い悪魔の接近を封じる効果に戻った。
ルート分岐
本作は従来シリーズとは異なり、たった三度の選択肢で最終的に進むルートが決定する。最初の二つの選択肢で前作のChaos・Lawエンド(前作のダイジェスト)に行くか先に進むか、残る選択肢で全てを滅ぼす「殲滅」か全てを生かす「協調」かを選択する。
それまでに登場する選択肢はルート分岐そのものには影響せず、最終分岐においてルートごとにペナルティが発生するか否かを決めるものとなっている。
ワームウッド
前作にも登場した、一方からのみ破壊可能な壁。
本作では前述の守刀の効果や天羽々斬剣でしか破壊できないパターンが追加された(後者は実質ただの別パターン)。
東狂
終盤解放される特殊ダンジョン。曰く、平行世界で死に飲み込まれてしまった東京であり、8体の魔人の住処となっている。
内 部は「結界」ダンジョンと同様になっており、全47階層(DLCを含めると57階層)が存在している。何回草加降りると魔人がいる階層に到達で きるが、奥に進むほど魔人がいる階層は深くなっていく。魔人がいる部屋には、その階層にある「割符」を入手していないと入れない。宝箱はこの割符のものし かない。ちなみに、十字路にはほとんど天井に悪魔が隠れており、迂闊に近寄ると奇襲を受けてしまう。
魔人を倒すと一旦外に出されてしまうがさらに奥に進めるようになり、魔人を倒した直後の階層から再開できる。
登場する悪魔は、姿は通常の悪魔と同じであるが大幅に強化されている上、コンタクト・逃亡・アナライズの全てが不可能。セーブ&ロードは可能なので、手段を問わなければエストマなどに頼らなくても戦闘せずに奥に進むことは可能。
到 達が困難になった代わりに魔人そのものの強さは大幅に下げられており、耐性持ちがいると万能属性連発するなどの凶悪パターンの行動はとらなくな り、プレスターンも3つまでとなった。HPが数万もある上に10ターン経過すると強制的に東狂から追い出されてしまうが、与えたダメージは蓄積されていく ので最悪でも守りを優先して少しずつダメージを与えていけばそのうち倒せる。正確には「強制終了した段階でのHPを最大HPとして設定し直す」というもの であるため、前回の戦いで瀕死に追い込んで赤点滅状態にしても、再戦時には赤く点滅しなくなっている。
合体で作成できる魔人は、それ ぞれ専用スキル・特殊効果ありの HPとSPの吸収・得意とする属性の貫通スキルを持つ、という共通点を持つようになった。ちなみに、貫通は前作と違って反射属性も無視できるようになって いる。また、ドロップアイテムは特殊な武器やスキル相性を強化するアイテムなど、独特かつ強力なものをランダムでドロップする。
一度倒した魔人は同じフロアに行っても登場しないが、DLCのイベントをクリアすると魔人・雑魚悪魔双方が大幅に強化されて再配置される。また、アイテムの同時ドロップ数も再配置回数に応じて増えていく。